エモっちカード(エモカ)
日本初!!プルチック感情の輪(プルチックモデル)がカードになりました。
8つの基本感情『喜び、信頼、恐れ、驚き、悲しみ、嫌悪、怒り、期待(予期)』。
それらの感情が強くなったり、弱くなったり、混ざり合ったりするとすどんな感情になるでしょう?
プルチックモデルをベースに作られたカードを使って、感情について学びを深めましょう!
商品の内容
・プルチックモデルの感情カード 40枚
・オノマトペカード 80枚(白紙を含む)
◆年齢や人数を問わず使えます
・子どもから大人まで、一人からグループワークまで
◆こんな場面で使えます
・朝礼や会議のチェックインで、今の感情に目をむけるとき
・一日の終わりに振り返るとき
(感情日記をつけるとき、今日あったことを親子で話題にするときにも)
・言葉にできない気持ちの整理をしたいとき
・相手に自分の気持ちを伝えたいとき
◆エモっちカードを使ったワークショップや研修の参加者の感想
・言葉にならない胸のざわつきにピッタリなオノマトペを見つけると、それだけでちょっと心が和らぐし、それをプルチックの感情の輪にあてはめると納得できました・
・帰宅後、娘とエモっちカードを使って「こんな時にこんな気持ち(オノマトペ)になった」と、おたがいの気持ちをたくさん出してみることで、楽しいひとときになっています。
・感情を表す語彙と感情自体が増えそうだと思いました。また、他の人と一緒に使うことで、自己理解や他者理解が進むと思いました。
・小さいころから気軽にオノマトペによる感情表現をおこない、行動・思考につなげる機会を多くとるようにすると、「ムカつく」などという短絡的な表現に終わることがなくなるように思います。
・手を使ってカードを選ぶということがいいです。また、感情を探す中でさまざまなワードを目にすることで、「こんな感情もあるかも」という面白さがあります。
・起きた出来事に対してアクセスするだけではなく、「今日どんな1日にしようかな?」という今日という未来へ感情チェックをすることで整っていく感覚がありました。
オフィスでも学校でも家庭でも、人のいるところには感情があります。
エモっちカードが、感情に気づくことを手助けしてくれます。
イーモーション・フィーリング・カードや、TFAカードなど様々なEQやSELのツールと相性抜群。組み合わせることで活用方法は広がります。
消えないけど消える衛生的なマーカー(ペンクル)を使って文字やイラストをカードに書き込めます。
ペンクル:https://www.pencle.jp/pencle/
こすっても消えないけれども、水を含ませた布で拭くとさっと消えます。
イーモーション・フィーリング・カードにも使えます。
使用例紹介動画:https://youtu.be/GlFe6AHMB-c